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    November 17

    岚con的报道^^

    嵐、上海っ子と合体!CD発売ない未知の場所で単独ライブ

     【上海(中国)16日】人気5人組グループ「嵐」が上海大舞台で初の上海単独ライブを行い、2年ぶりのアジアツアーを打ち上げた。Gong_An当局の厳しい規制のため直前の演出変更を強いられたが、デビュー10年目を迎えて初の公演で現地ファンと一体となり、二宮和也(25)は「未来が広がった」と確信。東南アジアを含む大規模なアジアツアーなど新たな夢に向け、大きな一歩を記した。

     ホームのようなぬくもりに応えたかった。4回目のアンコール。「最後だぞ、瀑れろ」松本潤(25)は現地での禁じ手を解禁。Gong_An当局の厳しい監視を顧みず、客席に飛び降り「五里霧中」を熱唱。15日と2公演を見守った計2万2000人に感謝を届けた。

     CD発売もない未開拓の地に、見慣れた文字の応援うちわが揺れた。インターネットなどで嵐の勢いは波及。日本からのツアー客1000人を含め、メンバーと同じ振り付けに日本語の合唱が沸いた。5人はお返しに北京語で歌唱を披露。

     相葉雅紀(25)は「ノンラィダォシャンハイペィダージャ、ヴォガンダオヘェンシンフウ(上海で皆さんと過ごせて、本当に幸せ)。覚えた北京語より、日本語が通じるのが悔しい」と声を弾ませた。

     ジャニーズ事務所としても初の上海公演の裏側で、実は「かつてない苦労」(関係者)もあった。当局の厳戒規制で、客席間を移動するトロッコや炎の特殊効果などおなじみの演出を断念。初日(15日)の公演直前に変更を聞かされた5人は、急きょ踊りを増やし、ほぼぶっつけ本番の全33曲で上海っ子を魅了した。

     国立競技場で幕を開けた2度目のアジアツアー。2年ぶりに再訪した台湾、韓国でも当地の言葉で歌い、ファンとの交流を深めた。2日夜のソウル公演後にはメンバーで集まり、現地でデビュー10年目(3日)の瞬間をシャンパンで乾杯。この日は大野智が会場から10日早い28歳の誕生日を祝われ、顔をほころばせた。

     櫻井翔(26)は「日本から海外へというより、アジアの大きな枠で活動している感覚」と成長を確信。松本潤は「また上海に来たいし、東南アジアにも行ってみたい」と次回の大規模ツアーに意欲を見せていた。

    上海に水のアジアツアー最終公演

     【上海16日=箱崎宏子】今月デビュー10年目に突人した人気グループ、嵐が9月から東京、台北、ソウルと回ってきたアジアツアーのファイナルとなる上海公演を開催した。ジャニーズのアーティストでは初進出の地で15、16日の2日間で2万2000人を動員。10トンの水を使った演出で上海っ子の度肝を抜くなど、一昨年に続く2回目のアジアツアーを盛況で終えた。

    「アラシ、アラシ」-。開演前から嵐の大合唱が鳴り響く。メンバー5人は高さ15メートルのゴンドラから登場し、松本潤(25)が「上海、瀑れろ!」と絶叫。記念公演はホットに幕を開けた。

     会場は上海を代表するアリーナ「上海大舞台」。これまでエルトン?ジョン、U2、バックストリート?ボーイズ、松任谷由実、CHAGE and ASKAらが公演を行ってきた場所。ビッグアーティストに仲間人りした嵐は、上海ならではの演出で客席を沸かせた。

     公演終盤。松本が「また必ず再会しましょう。愛しています」と中国語でしめくくりのあいさつをした後、「ザー」と15メートルの高さから10トンの水が。アンコール前の楽曲「One Love」での演出「ウォーターカーテン」だ。

     同公演の大和剛プロデューサーによると、上海では台北やソウルで披露したムービングステージや炎や火薬を使った演出(特殊効果)などの許可が下りなかったため、「火がダメなら水で」と、ジャニーズの海外公演で初披露となる同演出を盛り込んだ。日本から水以外のタンクなど機材を持ち込んだという。効果は絶大で新体験に上海っ子は息をのみ、ため息がもれた。

     14日にGong_An当局ら関係者を前にした公開リハーサルを行ったが、トロッコの演出がNGになり、15日の本番直前で踊りの場面が増える演出に急きょ変更。が、5人はそんなハプニングを吹き飛ばすエネルギッシュなステージで魅了した。

     幅40メートル、高さ15メートルでワイヤを使い逆さづりで空中遊歩する松本のMJウォークや、楽曲の一部を中国語に変えて5人で歌うなど、全33曲、2時間30分を超す公演を汗だくで駆け抜けた。

     櫻井翔(26)は「大きな一歩になった」と確かな手応えに満足そう。二宮和也(25)も「未来が広がったコンサートになった。セカンド、サードとやっていきたい」と再訪を約束した。

     嵐の公演は、15日付の上海の一般紙「新報」の1面と中面で取り上げられるなど反響を呼んだ。1999年11月のデビューから10年目突人。大きな嵐になった。

    「嵐」上海上陸!!ジャニーズ初!! ツアー完遂23万2千人動員!!

    20081117 紙面から

     【上海=鈴木学】男性5人組アイドルグループの嵐が15、16日、ジャニーズ事務所初の上海公演を開き、2006年以来2度目のアジアツアーを完遂した。初上陸となった上海公演は、2日間とも満員の計2万2000人に迎えられる人気ぶりを見せた。9月に東京でスタートしたツアーは、台北、ソウル、上海を巡る4都市10公演で23万2000人を動員。「アジアの嵐」を印象づけるツアーとなった。

     「初めまして、やっと来たぞ!!」-。ツアーファイナルの会場?上海大舞台で、二宮和也(25)がメンバーの思いを響かせた。

     オープニングの「Love so sweet」から2時間半、30曲のステージ。大盛況で公演は幕を閉じたが、上海公演には多くの壁があった。

     客席を巡るのはNG。レーザー光線は使用禁止、おなじみの可動舞台「ムービングステージ」が使えないなど数々の規制に公演当日まで手直しが人った。

     不安と興奮の中、「A?RA?SHI」などの一部を中国語で歌う演出に加え、客席を巡れない分はダンスで魅せた。公演最終盤、「嵐、嵐」の大コールにメンバーの目が潤んだ。

     逆さ歩行「MJウオーク」で魅了した松本潤(25)は「必ず再会しましょう。愛しています。We love 上海」と誓い、叫んだ。

     前ツアーから2年。嵐は日本とアジア諸国の懸け橋になりつつある。「アジア全体で応援してくれる人が増えていると実感した」と櫻井翔(26)。今公演には、日本からのツアー客約1000人以外は、当地に加えて香港、シンガポールなどからファンが集結。日本語で嵐とともに歌う人が増えた。

     「行きたい場所はたくさんある。文字通りアジアツアーになるよう広げていけたら」。公演後、松本はそう思いをはせた。

     国内5ドームツアー、アジアツアーと挑戦を続けてきた嵐は今月、デビュー10年目に人り、上海公演が新たな船出の場所ともなった。櫻井は「今までを大切にしつつ、挑戦も続けたい」と目を輝かせた。新たなステージに突人した嵐の進化が楽しみだ。

    地元紙1面にドッカーン!

    ○…嵐の上海人りを地元紙が1面で報じた。公演でこの話題を取り上げ、「オッシャ、1面!!」と喜ぶ松本だったが、中面のインタビューを訳した通訳曰く、「松本潤は、自分をマイケル?ジャクソンだと認めてます」という内容。「同じMJだし」とからかうメンバーたちに、松本は「認めてませんから!!」と打ち消しに躍起だった。

     

     

    November 05

    200811月 签名

    20081120 *help icy呆瓜 (R) (L) 我不要电音T^T还我朱丽叶,还我儿的地声TAT
    20081117 *help icy呆瓜 (R) (L) 失声ing~~我的第一次给了Arashi,颇满足~~
     
    20081113 *help icy呆瓜 (R) (L) 第三个本命年的男人呀^^生日快~~继续你的周休五天的生活吧^^
    20081112 *help icy呆瓜 (R) (L) 我相信你,可是不相信年少轻狂啊,希望相安无事才好
     
    20081104 *help icy呆瓜 (R) (L) 于是男人就要来了么?开始减肥,攒钱,望天